オスロブのジンベイザメ / Oslob
セブ島の観光・旅行・生活情報
Oslob
オスロブのジンベイザメ
ジンベイザメと一緒に泳げる海。日本では体験できないジンベイザメと泳げるスポット!
ジャンル CebuPia観光リゾートリゾート地
エリア オスロブ 
アクセス サウスバスターミナル(South Bus Terminal)からバスを乗って約3時間。
バスは人数が集まると出発するので行くときは早目に行きましょう。
サイト共有
印刷する
世界最大のサメ、ジンベイザメと泳げる観光スポット
日本では体験できないジンベイザメと泳げるスポットを紹介します!!
ジンベイザメは全長18mを越え、世界の熱帯、温帯域を回遊する人には危害を加えないおとなしいサメの仲間です。水族館で見ることも珍しいジンベイザメを殆ど100%に近い確率で見れる町がセブにあります。その町の名前はオスロブ(Oslob)。セブシティーから3時間くらい車に乗って行けます。ジンベイザメを見れる時間は06:00~12:00までです。
ジンベエザメ Rhincodon typus (甚平鮫、英: Whale shark)は、テンジクザメ目ジンベエザメ科に属する唯一のサメ。ジンベイザメとも。サメとして軟骨魚類として現生最大であり、そして、現生最大の魚として知られている。世界中の熱帯・亜熱帯・温帯の表層海域に広く分布する。動きは緩慢であり、基本的には人にとって危険性の低いサメであります。

<美しい海辺にあるジンベイザメと泳げるスポット >
海に入る前にジンベイザメと泳ぐときの注意事項は、「ジンベイザメを触らない、もし触ると罰金です」と「日焼け止めはジンベイザメに悪いので塗らないでください」。

<最初は注意事項の説明をちゃんと聞いてからです。 >
注意事項の後は入場料1000ペソ(シュノーケル&ライフジャケット込み)を払い、カヌーに乗ってジンベイザメのところまで行きます。 現地のベテランスタッフが一緒に乗りますので安心してください。

<カヌーに乗ってジンベイザメのどころへ行きます。 >

<餌を求めるジンベイザメと追いかける観光客 >
入るのが少し怖かったけどジンベイザメを見る機会は珍しいので勇気を振り絞り入りました。ジンベイザメはとても優しいのであまり心配しなくていいと言いますが、その大きさにビックリです。頼むと水中カメラを渡せば、フィリピンスタッフが代わりに写真を撮ってくれます。


ジンベイザメを見れる時間は餌を与える朝6時から昼の12時までになります。

<ジンベイザメを見れる時間は朝6時から昼の12時まで >

<近くでダイビングを楽しむ欧米人 >

<隣にレストランなどがあり、カレーなど食事もできます。 >


<ジンベイザメ関連お土産も買えます。 >

また、オスロブで船で30分行ったところにスミロン島と言う綺麗なアイランドがあります。
ホワイトビーチがあり、水がとても透明です。

<ホワイトビーチ >


<水がとても透明 >

オスロブのジンベイザメの地図
おすすめスポット
オスロブの観光リゾート

スミロン島

ジンベイザメツアーで有名なオスロブから30分の距離。

オスロブのジンベイザメ

ジンベイザメと一緒に泳げる海。日本では体験できないジンベイザメと泳げるスポット!

フィリピン留学ならフィルスタディ(Philstudy)
Copyright(C) 2018 CebuPia.com All Rights Reserved. お問合せ