セブ島の名物 マンゴー
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マンゴー

マンゴー

<マンゴー>

マンゴーはフィリピンを代表する果物。フィリピン全体でみると年中を通して収穫できますが、乾期で高温になる時期を経ると甘味がぐっと増します。つまり2月から6月ごろが最も美味しく食べられる時期。マンゴーは傷がないもの、そしてふっくらとした形をしたものを選ぶのがよいでしょう。「形よりも香りで選ぶのがよい」という人もおり、その場合は甘い香りがするものがグッド。数日後には完熟して美味しいマンゴーが食べられます。


マンゴーは季節によっても異なりますが、市場に行くと価格は1キロでおよそ3~4つ程度、値段は70~80ペソ(約180円前後)で購入でき、大型スーパーではそれよりも値段が高くなります。マンゴーはビタミンが豊富で、そのなかでもビタミンA(βカロチン)が多く含まれます。セブでは美味しいマンゴーが安く食べられるのが魅力です。
ドライマンゴー
フィリピンのおみやげとして定番なのは、ドライマンゴー。市場で買った生のマンゴーは基本的に持ち帰ることができないので、こちらを選ぶことになります。種類は様々ですが、日本人に最も人気があるといわれているのは「7D(セブンディー)」。水に一晩浸しておくと、生のマンゴーのようになるかも。ドライマンゴーを使ったレシピも、数多くあります。
マンゴーマーマレード
フィリピンではマンゴーを使った商品も多様ですが、その中でも美味しいと評判なのはマンゴーマーマレードです。セブ島のレストランでは、パンとともにマンゴージャムが添えられることも。各地のスーパーでも購入でき、価格は90ペソ(約200円)ほど。おみやげにも喜ばれそうな品物です。

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